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舞台監督 時田 裕二 YUUJI
TOKITA
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京都生まれ。幼少の頃は関西各地を点々と移住する生活を送っていたらしい。 祭衆とは、前身の「和太鼓アンサンブル」の時代から関わりを持っている。 その当時は、出演者としてステージにも立っていたらしい(笑) 2002年より祭衆の舞台監督を担当。
最近のライブではマイクを持ってステージに登場する事もあるらしい。。。
ときやんのひとりごとは こちら→
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照明 沢井敦治 NOBUHARU SAWAI
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京都生まれ。 京都の大手照明会社?を経て、フリーの照明デザイナーに。 祭衆とはすでに15年ほどのつきあいとなる。 海外での活躍も多く、祭衆だけでなく、オペラ等でも力を発揮。
スタッフの中でも祭衆と共に過ごしている時間が一番長い人でもある。 本当は見た目より、遊び人らしいといううわさも多い。 |
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音響 谷川充博 MITSUHIRO TANIGAWA
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京都生まれ。 東京でレコーディングについての知識を学び、京都でスタジオを開設。 祭衆のアルバム「悠響」「禮音」ともに彼の手がけた作品。 本来はロックの録音を得意とし「ジッタリンジン」なども手がけている。 最近ではクラシックのレコーディングに興味を示し、地方のコンサートホールを物色しているらしい。
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衣裳 堀内孝美 TAKAMI HORIUCHI
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長野県出身。 京都市立芸大卒業後、祭衆に関わる。 何故か専門外の衣裳にたずさわる事になってしまった彼女だが、舞台衣裳に関しては、メンバーの信頼も大きい。 京都の友禅や西陣織などを駆使し、安い予算でもステキな衣裳を提供してくれる、祭衆にとってなくてはならない存在。
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制作 辻岡由希恵 YUKIE TSUJIOKA
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京都生まれ。 2004年より祭衆の制作を担当。 学校コンサートやイベントの出演などは、彼女の打ち合わせがあって動き出す。 いわば、縁の下の力持ち?の様な役割で、面倒な下準備を進めてくれるのが彼女。 あくまで裏方なので、表舞台に出る事はほとんどない。。。(昔、祭衆日記に登場していたか…?) |
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デザイン担当 早川政希 MASAKI HAYAKAWA 通称マッキー
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謎のデザイナー。 メンバーのHIDEと共にデザインを勉強していたらしい。HIDEは太鼓打ちになったが、マッキーはデザイナーの道を選んだ。 丁寧な仕事には定評がある。 新しいアルバム「禮音」のジャケットは彼のデザイン。 ちなみに、ライナーの写真も彼の撮影によるもの。 カメラの腕もたいした物だ…。 |